「道の駅 瀬戸しなの」では、北側にある瀬戸焼の煙突を模した建物前のスペースに「バイク大社」を設置、週末を中心にツーリングに立ち寄るライダーらが安全を祈願し、鳥居を前に写真を撮ったりして楽しんでいます。
また、「バイク大社」の開設に合わせ。食堂ではオリジナルの「峠疾走カレー」をメニューに加え、また売店でもステッカーとキーホルダーの関連グッズの販売を始めました。
島崎駅長は「バイク大社があることでライダーたちが集まりやすくなり、新しい交流をつくってもらうとともに、周辺の観光施設なども知ってもらう機会になれば」と話しています。
